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アクセス数の利用方法


アクセス数の種類
  ユニーク
サイトを訪問してくれた方の人数です。同じ人がそのページを何回アクセスしてもカウントは増えません。 ビジター数ともいっていましたが、最近はユニーク数が多く使われます。
  ページビュー
「そのページを見た回数」のことで、訪問者がページにアクセスした回数だけカウントされていきます。 ページビューが多ければ多いほど訪問者がサイトに長くとどまってサイトを利用していたと考えることができます。

一般にアクセス数と言った場合、ページビューを指すことが多いようです。またASPの登録事項にも「ページビュー」 の方を記入します。

一般の「カウンター」ではユニーク数かメージビュー数かどちらかを設定するようになっています。 レンタルスペースのロリポップのようにアクセス解析に連動した「カウンター」の場合は両方を確認できます。 「アクセス解析ツール」では両方を確認できます。

アクセス数と一言で言っても、それが「サイト全体のビジター数」なのか「サイト全体のページビュー」なのか 「トップページのビジター数」なのか「トップページのページビュー」なのか分かりません。 ブッチャの場合は「アクセス数」と言われた場合、「サイト全体のページビュー」だと判断しています。 逆に自分から聞く場合には「アクセス数」という言葉は使わずに「ページビュー」「ビジター数」という言葉を好んで使います。 ■ アクセス解析は全ページに貼る 稼いでいるアフィリエイターは必ず全てのページにアクセス解析を設置しています。そうしないと正しい「ページビュー」や 「ビジター数」を調べることができないからです。(他にも色々な情報を取得することができません) 前のページでも言っていますが、現状を正確に把握することは、さらなる進展への第一歩です。 ゆにーl

アクセス数からわかること
  1人あたりのページビュー
(1人あたりのページビュー)=(ページビュー÷ユニーク数)
で1人の訪問者がそのページを何回通ったかの目安になります。

  まだユニーク数は少なくても(1人あたりのページビュー)が大きい場合は、訪問者はサイトに興味をもってくれて しばらくサイト内に留まっていたと考えていいんではないでしょうか。今の方針でサイトを展開していけます。

  逆にユニーク数は多いのに(1人あたりのページビュー)が小さい場合は、ちらっととみて素通りされているということになり、 今後のサイト運営が心配で、改良が必要なサイトです。

管理人のサイトの、うまくいっているサイトのトップページの場合(1人あたりのページビュー)は3〜5はコンスタントにあります。 芳しくないサイトは1〜2くらいですからはっきり判断をくだせます。

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